自毛植毛専門│大阪梅田の毛髪再生センター ウェルネスビューティクリニック

ご予約・ご相談:0120823231

自毛植毛は医師の技量で結果が変わります。

今年中に自毛植毛をお考えの方

日頃のご愛顧に感謝を込めて大好評の自毛植毛プラン

もし生えなかったら全額返金保証します。

自分の髪を生やしたい=実現させます。
当クリニックは、長年の経験から多くの方の「髪の悩みを無くす」こと「生える喜びを実感」してもらうことの実績を積んできました。
そこで私たちは長年の経験と実績から、その自信があるからこそ全額返金制度を導入致しました。(ユニカルFUEは対象外)
痛くない手術・数時間で終了
当クリニックの山本Dr.は自毛植毛の専門医で経験も豊富、患者様からも痛くないと評判ですので、ご安心下さい。又、自毛植毛の手術は局所麻酔で行います。非常に細かい針を使って注射しますので、チクッとする痛みも少なく、麻酔が効いた後は痛むことはありません。また手術も数時間で終わりますので、「うたた寝してる間に終わってた」と言われる患者様も少なくありません。
患者様のご満足と笑顔のために
「自毛植毛専門センター」ウェルネスビューティクリニックでは『患者様のご満足と笑顔のために』という基本理念を実現するため、患者様のご意向を尊重しながら、最良のパートナーとしての役目を果たすべく日々邁進しております。
安心・信頼の医療
「髪のかかりつけ医」として信頼を集める山本一仁院長は、自毛植毛のエキスパートとして知られています。その技術は「山本式」と言われるほど高い評価を受けております。また治療に対する安全性は勿論、衛生管理の徹底、インフォームドコンセントの実践、プライバシー保護など患者様視点の徹底した配慮を常に心がけることが『安心・信頼の医療』の実現と考えています。当院は外皮用殺菌消毒剤としてオラネジンの使用をしています。

○その他の株数も新価格にて対応しておりますので、ご自由にお選びいただけます。

○適用できない場合もございますので、 詳しくは当クリニック、自毛植毛スタッフにお問い合わせ下さい。

『自毛植毛』フォローアップ制度

1.返金保証制度
生えなかったときは全額返金致します
当クリニックは、長年の経験から多くの方の「髪の悩みを無くす」こと「生える喜びを実感」してもらうことの実績を積んできました。そこで私たちは長年の経験と実績から、その自信があるからこそ全額返金制度を導入致しました。
2.無料カウンセリング
納得いくまで専門の医師やスタッフが丁寧に無料カウンセリング
当クリニックでは、治療を行うか否かにかかわらず専門の医師やスタッフが無料カンセリングを行います。これは当クリニックの治療方法を理解していただき信頼にもとずいて最良の結果を出すための基本的なステップです。
3.適正で的確な料金体系、自分に最適な植毛プランを設定可能
自分に最適なプランを医師のアドバイスを受けながら無理なく決めましょう。
薄毛の進行の仕方は、それぞれ違いますので薄毛治療もそれぞれ異なります。医師が助言・アドバイスし、スタッフ一同がバックアップフォロー致します。
4.植毛によるトラブル発祥はすべて完全無料
万が一の心配は無用です
植毛治療においてトラブル発症歴は皆無です。万が一の場合のご心配と不快な思いをされないよう当クリニックは無料対応いたします。
5.選べる4つの支払い方法
「現金一括」「クレジットカード」「デビットカード」「医療ローン」と患者様のご希望に合わせたお支払いが可能です。

自毛植毛とは

「自毛植毛」なら、一生モノの髪が生え続けるのです!

自毛植毛とは、自分自身の毛髪の中でも、将来ずっと抜けない安全な部分(後頭部から側頭部にかけて)の毛根をドナーとして採取し、脱毛した部分へ外科的に植え込む施術のことをいいます。

薄毛の根本的な解決法としては、他にも幾つかあります。しかし、一生ものの髪が生え続け、永続的にヘアサイクルを繰り返すのは自毛植毛だけなのです。

薄毛にお悩みの方にとっては、なかなか踏ん切りがつかないものかも知れません。しかし、当院の自毛植毛施術を受けられ方には、それぞれご満足いただいております。
その理由は、当院の長年にわたる多くの植毛実績と、医療技術の研究を怠らず、常に最新の技術を取り入れる姿勢に他ありません。

Q.元々毛の薄い体質、移植しても、また抜けてしまいませんか?
毛髪が抜けにくいとされる範囲から取り出した毛根は、薄毛の範囲に移り変えても、その「抜けないという性質」は変わらず、いつまでも成長し続けます。
毛根は1個1個が遺伝子情報を持ち、男性ホルモンとの関係で抜けやすいものと、そうならずに成長するものに分かれます。その抜けにくい遺伝子を持った後頭部のヘアを移植することで、抜けやすい部分をカバーするのが、自毛植毛の考え方です。
Q.植毛は危険ではないですか?
局所麻酔を基本とした外科手術で行うのが自毛植毛施術ですので、全身への負担は大きくありません。また、痛みを感じることもほとんどありません。

自毛植毛の5つのメリット

自毛植毛 発毛のプロセス

術後 1~2ヶ月
植毛手術後の1~2ヶ月は、ヘアサイクルの「休止期」。植毛した毛髪も、一度は抜け落ちます。
これは正常なプロセスなので、決して不安にならないでください。
ヘアサイクルの「成長期」に入ると再び発毛し、成長を始めます。なお、この時点で植毛した毛髪が抜けないこともあります。だから抜けないことに不安を感じる必要も無く、むしろ良い兆候とも言えます。
術後 2~3ヶ月
個人差はありますが、術後2~3ヶ月後に発毛を始めます。
植毛された毛髪が「休止期」から「成長期」に入り、成長を始めます。
術後 半年
植毛手術後、半年程度で発毛は完了します。(個人差があります)
しかし、まだ細くて短い毛ですので、これから次第に、周りの毛のような太く濃い毛になっていきます。
術後 10~18ヶ月
自毛植毛を経た発毛のピークは、術後18ヶ月と言われています。
術後10ヶ月程度で、植毛の効果が実感できると思われます。
 

広範囲の薄毛にはFUT法小範囲の薄毛にはFUE法

2つの植毛をご用意しております。

ふたつの術式を徹底比較

FUT法FUE法
施術方法
世界的に主流になっている一般的な自毛植毛です。移植毛をドナー部から切り取り、それを顕微鏡下で株分けし植え付ける方法です。メスの代わりに小さなパンチ(丸メス)でひとつひとつの株を直接切り抜く方法です。ドナー部(後頭部)から毛包ごと切り抜くように採取し、移植します。
定着率

98%以上

80%以上

ロス率

2%以下

頭皮ごと毛根を移植するため、ほぼロスは発生しません。

20%以下

微細なパンチで毛根をくり抜く際に、毛根自体に傷をつけてしまうドナーロスが発生するため、一定数の毛根は破棄されてしまいます。
切り傷
(1000株の場合)

約30cm

移植する毛根を面で確保するため、メスを入れる箇所は最小限で済みます。

約300cm

移植する毛根を1株ずつくり抜くため、傷口は株数が増えるごとに長くなります。

パンチでくり抜いた傷が1000個残ります。(イメージ)
施術の傷
メスで切った部分はすぐに縫い合わされます。最初は少し傷跡が見えますが4~5ヶ月経つとほとんど見えません。切り抜いた個所は、施術後も縫うことはせず、自然にふさがるのを待つことになります。毛を採取した場所には米粒状の傷が広範囲にずっと残ります。
移植量
多量移植向き一度の採取量に限度あり
適正個所
広範囲の薄毛に対応可つむじなど小範囲に適応
痛み
麻酔を使用しますので、どちらも痛みはありません。

自毛植毛クリニック選びのポイント

患者様の症状に応じ、もっとも適した施術をご提案できるのがウェルネスビューティクリニックの強みです。

世界標準の「FUT方式」だから可能な高定着率

治療の流れ

植毛の流れ(自毛植毛)

毛髪再生センターにおける、植毛施術の流れをご紹介します。

当院は男性のみならず薄毛に悩む女性の患者様にも数多くの実績を残しています。

院長に聞く! 毛髪再生センターの実力

ウェルネスビューティクリニック 院長 山本一仁 インタビュー

経験豊富ドクターが担当します。

「植毛を受けた患者様の定着率がほぼ100パーセント」という数字が物語るように、毛髪再生センターでは“自毛植毛”のエキスパートとして、国際的な学術研究会参加や多くの医学論文等の執筆、数々の症例から専門医の高度な技術を高めた私が外来からアフターフォローまでサポートいたします。“自毛植毛”の成功のカギは、医師の技術力と仕上がりのデザインセンスにかかっていると言っても過言ではありません。
豊富な実績と確かな信頼のあるクリニックを選んで、納得のゆく薄毛対策を行ってください。

プライバシーを保護する完全個室治療

毛髪再生センターは、『ウェルネスビューティクリニック』が男性の髪のお悩みを改善するために立ち上げた男性の薄毛・抜け毛専門のクリニックです。
もともと、植毛を行うためにドクターになり、あなたの「髪ドクター」を自負する私が、それぞれ患者様が抱える髪に関するお悩みすべてに対応。適切な“自毛植毛”治療と、キメ細かいアフターフォローまでご提案させていただきます。もちろん個室のカウンセリングルームを設けるなど、患者様のプライバシーを徹底的に重視しています。全国4台しかないLED機器の導入や、メソセラピーなど薄毛治療に効果が高いと思われるすべてがここにはあります。
心配事や不安に思うことなど、何でもご相談ください。薄毛を諦める必要はありません。まだまだ間に合います!

自毛植毛治療のメリット

まず、他の発毛・育毛治療と一番大きく異なる点は、“自毛植毛”なら施術後すぐに増毛効果がその場で実感できるということです。
その他にも毛髪再生センターの“自毛植毛”には

一生負けない髪が作れる

後頭部や即頭部から移植した頭髪は、大切な毛包が萎縮する原因となる男性ホルモンの影響を受けにくいと言う性質のまま、薄毛部位に定着するため生涯にわたり生え続けます。

自然に仕上がる

自分の髪を使い、生え際や頭頂部に合わせたデザインで移植するため、元の髪と植毛との見分けがつかないほど自然な仕上がりです。

傷や火傷などの医療植毛にも対応します

何らかのトラブルで損傷した部分に自毛を植毛するため、元の自然な状態に戻すことが可能です。傷痕が目立たなくなるなど、喜びの声を数多くいただいています。

傷痕も痛みもありません

“自毛植毛”と言うと、メスを使用してオペを行うイメージを持たれる方がいらっしゃると思います。
しかし、毛髪再生センターの植毛『FUE法』と独自の『FUT法』は、メスを使わず切らない“自毛植毛”です。
ですから、傷痕や皮膚のひきつりが残らないことはもちろん、痛みやダウンタイムが少ない、手術費用が安価に済むなどおすすめする理由があります。

オーダーメイド感覚! 予算や症状に合わせて治療が選べます

患者様のご要望やご予算に合わせて、オーダーメイド感覚で治療法をお選びいただくことができます。“自毛植毛”をはじめ、年齢や生活環境を考慮し、各種検査を行ってお一人おひとりに合わせた髪のお悩み解決法をご提案いたします。
また、患者様に無理のない各種お支払い方法をご用意。ご都合に合わせてお選びいただけます。
毛髪再生センターで私どもと一緒に生涯負けない髪を手に入れてください。
当院のドクター紹介
院長 山本一仁
経歴 1991年:京都府立医科大学卒業、京都府立医科大学第一外科入局
2002年:社会保険神戸中央病院外科医長就任
2003年:ビバリーヒルズクリニック院長就任
2010年:ウエルネスクリニック大阪梅田院就任
2016年:毛髪再生センター 梅田美容山本クリニック院長就任
2017年:ウェルネスビューティクリニック大阪院院長就任
所属学会 ・国際毛髪外科学会(ISHRS)
・日本美容外科学会)
・日本皮膚外科学会
・日本内科学会
・日本内視鏡外科学会
資格 ・医学博士・京都府立医科大学(甲815号)
・日本外科学会・専門医
・日本臨床毛髪学会・評議員
・日本抗加齢医学会・専門医
・日本消化器病学会・専門医
毛髪関連業績 植毛術に関する長年にわたる豊富な業績
国際的に権威ある学術誌Dermatologic Surgeryへの報告も三題あります。
※なお、セミナー・講習会・新聞掲載などの広告を目的とするものはこの欄には記載しておりません。

2008年
・第21回皮膚外科学会(2006年8月26-27日:新潟)
FUE (Follicular Unit Extraction)による脱毛治療(日本皮膚外科学会誌 2007;11(1):110-1)
⇒現在主流であるFUE法について、国内で最も早い発表。

・第92回日本美容外科学会・学術集会(2007年5月20日:松山)
手術手技:自動植毛機を用いる植毛術(日本美容外科学会誌;2007:44(4):106-14)
⇒自動植毛機の使用法や問題点についての発表。

・第22回皮膚外科学会(2007年6月9-10日:東京)
Hair Transplantationにおける1000 grafts/hourの移植は可能か?(日本皮膚外科学会誌 2008;12(1):86-7)
⇒手術スピードは必ずしも重要なものではありません[本質的には正確性や手法,思考が重要]が、大量移植に伴って必要となってきた問題。

・第15回国際毛髪外科学会(2007年9月26-30日: Las Vegas)
FUE with Automatic Hair Restoration System in Asians: The Evaluation and The Indication
⇒現在主流であるFUE法の問題である毛包切断による影響を早くも指摘した。2017年現在において、国内では毛包切断の影響やその詳細な研究に関する報告はない。

・第13回日本臨床毛髪学会(2007年11月25日:東京)
Follicular unit extraction (FUE) の評価と適応

・第94回日本美容外科学会・学術集会(東京)
2008年5月11日:Follicular Unit Extraction (FUE)-mechanical FUEとmanual FUEの相違

・第23回皮膚外科学会(2008年8月9-10日:京都)
ドナー採取部へのTrichophytic closureの効果(日本皮膚外科学会誌 2009;13-1,82-3)
⇒FUT法におけるドナー採取に関する独自の方法の紹介。

2009年 ・第24回皮膚外科学会(2009年6月20-21日:名古屋)
Densely packed follicular unit graftsの生存率研究-micropunch techniqueとmicroslit techniqueの比較-(日本皮膚外科学会誌 2010;14-1,70-1)
⇒国内における生存率研究の報告は残念ながら見られない。そこで、大きなグラフトを使用した場合の生存率研究を詳細に調査した。その結果、移植部位がパンチであろうが、スリットであろうが、適正な移植であれば、高密度移植であっても生存率は100%であることがわかった。

・第17回国際毛髪外科学会(2009年7月22-26日: アムステルダム)
Trichophytic closure-Evaluation of using the de-epithelialization technique on both donor wound edges

2010年      
・第25回皮膚外科学会(2010年9月4-5日:大分)
男性型脱毛症(AGA)に対する外科治療:Gigasession (over 3500 grafts) の検討(日本皮膚外科学会誌 2011;15(2):138-9)⇒ドナー密度の低い日本人でのFUT治療では条件の良い人でもせいぜい1日の施術で4000グラフトまでです。3500グラフトを超える超大量移植術をまとめた発表は国内最初と思われます。
⇒ドナー密度の低い日本人でのFUT治療では条件の良い人でもせいぜい1日の施術で4000グラフトまでです。3500グラフトを超える超大量移植術をまとめた発表は国内最初と思われます。

・第25回皮膚外科学会(2010年9月4-5日:大分)
わからない植毛術をめざして:ドナー採取法の変遷とTrichophytic closureの評価(日本皮膚外科学会誌 2011;15(2):140-1)

・第18回国際毛髪外科学会(2010年10月20-24日: Boston)
Follicular unit transplant using micropunch incisions
⇒現代のマイクロパンチ移植法に関する初めての詳細な発表。

2011年
・第29回日本臨床皮膚外科学会・第16回日本臨床毛髪学会・合同学術集会(2011年2月25日:沖縄)
マイクロパンチ植毛法
(Skin Surgery 2011;20(3):161-6:マイクロパンチ植毛法を用いたAndrogenetic Alopecia (AGA) の手術治療)

・第11回日本抗加齢医学会(2011年5月27日~29日:京都)
アンチエイジング治療における植毛術の役割:術前カウンセリングを中心に

・第26回皮膚外科学会(2011年8月20-21日:富山)
植毛術で治療した先天性三角形脱毛症(CTA)9例の検討(日本皮膚外科学会誌 2012;16(2):120-1)
⇒先天性三角形脱毛症は植毛術が第一選択の治療法と考えられます。植毛術の治療を行った1,2例程度の報告はあるものの、9症例をまとめた報告は世界でも類を見ません。

・第26回皮膚外科学会(2011年8月20-21日:富山)
植毛術で治療した先天性三角形脱毛症(CTA)9例の検討(日本皮膚外科学会誌 2012;16(2):120-1)
⇒植毛術の治療を行う場合、将来像を考慮しながら治療を行っていくのが望ましい。そのための簡単な分類を報告した。

・第19回国際毛髪外科学会(2011年10月14-18日: アンカレッジ)
Additional intra-epidermal suture to trichophytic closure of both wound edges to minimize scarring and camouflage donor scars effectively

2012年
・第100回 日本美容外科学会・学術集会(2012年5月26-27日:東京)
  マイクロパンチ植毛法(MPT法)における容易で安全なグラフト移植

・第20回国際毛髪外科学会(2012年10月17-21日: バハマ)
Micropunches for Making Recipient Sites: A Video Presentation

・第20回国際毛髪外科学会(2012年10月17-21日: バハマ)
Donor Closure Technique using Both edges Trichophytic Closure: A Video Presentation
⇒上記2演題については、国際毛髪外科学会員の方は、同学会ホームページから当院独自の方法のビデオを供覧することができます。

2015年
・第23回 国際毛髪外科学会(2015年9月9-13日:シカゴ)
Treatment of thin linear scars on the scalp.

2016年
・国際毛髪学会誌への掲載
Complications and difficult cases: Case of consecutive recipient site infections during the inflammatory phase of wound healing after follicular unit extraction(Hair Transplant Forum Int'l 2016;26(5):214-6.) 2017年

・第32回皮膚外科学会(2017年7月22-23日:埼玉)
低侵襲植毛術であるFUE法の進歩
論文
発表内容
・日本皮膚外科学会誌
2007;11(1):110-1.
FUE (Follicular Unit Extraction) による脱毛治療

・日本美容外科学会誌
2007;44(4):106-14
手術手技:自動植毛機を用いる植毛術

・日本皮膚外科学会誌
2008;12(1):86-7.
Hair Transplantationにおける1000 grafts/hour の移植は可能か?

・国際毛髪学会誌への掲載
2008;18(5):175-6
Intra-operative monitoring of the follicular transection rate in follicular unit extraction.

・日本皮膚外科学会誌
2009;13(1):82-3
ドナー採取部へのTrichophytic closure の効果

・国際毛髪学会誌への掲載(巻頭掲載)
2009;19(6):185,190-1
Trichophytic closure of both wound edges after strip excision #1for hair transplantation.

・論文イメージ
日本皮膚外科学会誌
2010;14(1):70-1.
Densely packed follicular unit grafts の生存率研究 ‐micropunch technique と microslit technique の比較

・日本皮膚外科学会誌
2011;15(2):138-9. 男性型脱毛症(AGA)に対する外科治療:Gigasession (Over 3500 grafts)の検討
⇒ドナー密度の低い日本人でのFUT治療では条件の良い人でもせいぜい1日の施術で4000グラフトまでです。3500グラフトを超える超大量移植術をまとめた発表は国内最初と思われます。

・日本皮膚外科学会誌
2011;15(2):140-1.
わからない植毛術めざして:ドナー採取法の変遷と Trichophytic closure の評価

・Skin Surgery
2011;20(3):161-6
マイクロパンチ植毛法を用いたAndrogenetic Alopecia (AGA) の手術治療

・DERMATOLOGIC SURGERY
2011;37(9):1321-6
Micropunch (0.8mm or less in Diameter) Hair Transplantation. #2

・日本皮膚外科学会誌
2012;16(2):120-1
植毛術で治療した先天性三角形脱毛症(CTA) 9例の検討

・日本皮膚外科学会誌
2012;16(2):122-3
植毛術で治療した先天性三角形脱毛症(CTA)9例の検討(日本皮膚外科学会誌 2012;16(2):120-1)

・DERMATOLOGIC SURGERY
2012;38(4):664-9
Double-trichophytic closure with wavy two-layered closure for optimal hair transplantation scar.

・学術誌への掲載
2015;41(12):1434-6.
Dermatol Surg

・国際毛髪学会誌への掲載
2016;26(5):214-6.
Complications and difficult cases: Case of consecutive recipient site infections during the inflammatory phase of wound healing after follicular unit extraction(Hair Transplant Forum Int'l )

薄毛治療は先手必勝です! だから植毛をおすすめします

医学的に毛根を移植することで自分の髪を蘇らせる治療法が「植毛」です。
頭頂部や額の生え際の髪が薄くなるのは、男性ホルモンの影響が大きな原因ですが、実は同じ頭髪でも、後頭部や側頭部の毛根は男性ホルモンの影響を受けずに抜けにくいと言う特長があります。
そこで、この抜けにくい部分の髪を毛根ごと、増毛したい部位に移植することにより自分の髪をよみがえらせる治療として“自毛植毛”を当院ではおすすめしています。
植毛された髪は生涯生え続けます
脱毛しにくい後頭部や側頭部の毛包を採取し、増やしたい部分に移植する“自毛植毛”。
だから、移植された毛包からは新しい髪が生え始め、正常な毛髪サイクルを繰り返し成長します。
つまり“自毛植毛”なら、自分の髪が場所を変えて生え続けるのです。
「薄毛の悩み」はすべて当院にご相談ください

ご予約・お問い合わせはこちら

お電話からのお問い合わせ 0120-823-231

治療の流れ

区分 効果 コスト
育毛剤 ×
非医療

個人差が大きく、あまり顕著な効果は期待できない。

低価格。
継続使用が必要。
かつら・増毛 ×
非医療
 
隠すだけで、薄毛の解決にはならない。

単品で50万円以上するなど、維持コストが高額。
発毛サロン ×
非医療

個人差が大きく、効果もさまざま。

効果が未確定なうえ、継続的にコストがかかる。
内服薬
医療

薄毛の進行を抑えるのが目的。既に無くなってしまった毛の再生は困難。

月額数万のコストがかかる。
自毛植毛
医療

生着率95%以上。定着後は半永久的に生え続ける。

治療は一度で薄毛が解消。コストパフォーマンスは高い。
■育毛剤
他の治療などと比べて価格が安いのでスタートは気軽。しかし、効果には個人差が大きく、それもいつ現れるのかが明確でないため、長期に渡って利用する必要があります。また、AGA(男性型脱毛症)の原因に直接作用するものではなく、医学的根拠がないという認識も必要です。
■かつら・増毛
すぐに毛量が増えたように見えるものの、薄毛の根本的な解決にはなりません。また増毛の場合、人工毛を本物の髪の毛に結びつけるため、自分の髪に大きな負担がかかり、かえって薄毛に拍車がかかってしまいます。
■発毛サロン
ここで効果が出る人は、主にストレスなどの精神疾患が原因の人。AGA(男性型脱毛症)に対して効果はありません。
■内服薬
主に使用される「プロペシア」という薬は、"薄毛や脱毛への効果が認められる"とされているものの、実際は「薄毛の進行を著しく遅くする」という物なので、既に無くなってしまった髪を再生させる事は困難。また、医療用医薬品なので費用も高く、しかも継続する必要があるため、長期的なコストも膨大に掛かります。
■自毛植毛
男性ホルモンの影響を受けにくい、つまり薄毛になりにくい後頭部の髪の毛を細胞ごと採取し、髪が薄くなった部分に医師が外科手術で移植。一度移植すれば、その髪の毛はそのまま自分の髪の毛として再生し、いつまでも生え続けます。

当院の植毛治療

特徴1
一生負けない髪に!
後頭部や側頭部から移植した毛髪は、毛包が委縮する要因となるDHTの影響を受けにくい性質を持ったまま薄毛部分に定着するため、生涯に渡り生え続けます。
特徴2
自然な仕上がり!
移植は生え際に留意したデザインにするため、元の髪と再生した髪の見分けがつかない程、自然な仕上がりになります。
特徴3
傷や火傷などの医療植毛にも対応
ご自身の髪を使用して、損傷した部分に植毛することで、元の自然な状態に戻します。今まで傷跡を隠してきた患者様にもお喜びいただいております。

毛髪再生センターのおすすめ自毛植毛法

Y-ストリップ法
Y-ストリップ法イメージ
植毛技術は「自然な仕上がり」を追求することで進化してきましたが、この自然な仕上がりを追求した自毛植毛が毛包単位植毛、Y-ストリップ法[FUT]です。当院独自の方法により、定着率がアップし、ドナー採取部の傷も目立ちません。
また、患者様の状態にあった植毛のカスタマイズが可能で、様々な状況に対応が可能です。さらに施術時間も短くスピーディーである事も大きな特徴です。
従来の手法は、株(グラフト)分けの単位が「毛髪(本数)」であったのに対し、 FUTは、「毛包」単位となっています。毛包単位で株分けされたグラフトは、移植後の定着率・発毛率が高いという長所に繋がっています。

メリット

  • 自然な仕上がり。
  • 傷跡が目立たない。
  • 手術費用が割安である。
  • 広範囲な剃毛の必要がない。
  • 多量移植が容易である。

デメリット

  • 傷のツッパリ感がある。
  • 熟練した医師の高い技術が求められるため、限られた医療施設でしか行えない。
ユニカルFUE法
ユニカルFUE法イメージ
移植する髪を採取する際に、従来のメスに代わり、“自毛植毛”専用(直径1mm以下のパンチ)の機械を使って、直接後頭部から毛包ごとくり抜くように採取して移植する方法です。髪を採取する際にメスで切り取らないので、縫合した線状の傷跡ができない方法です。採取する部分の頭皮にゆとりがない方でも可能。FUEとは、Follicular Unit Extractionの略です。

メリット

  • 自然な仕上がり。
  • 手術のケアが不要。
  • 傷跡が残らない。
  • 痛みが少ない。

デメリット

  • ドナー摂取のため、髪を短く刈る必要性がある。
  • 一日で採取できる株数に限りがある。
  • 手術の費用が他の施術より高い。
  • 熟練した医師の高い技術が求められるため、限られた医療施設でしか行えない。

ご予約・お問い合わせはこちら

お電話からのお問い合わせ 0120-823-231

クリニック案内

毛髪再生センター ウェルネスビューティクリニック

所在地

大阪府大阪市北区曽根崎2-15-29
ADビル梅田9階
TEL:06-4709-5685
FAX:06-6364-2702

施術内容

自毛植毛、発毛メソセラピー、PRP、LED治療、各種薄毛治療薬の処方、各種検査、その他。

診療時間

平日 11:00~19:00 / 土日祝 10:00~18:00
[完全予約制]
休診日 水曜日・木曜日

アクセス方法

JR大阪駅より 徒歩約7分
阪神梅田駅より 徒歩約3分
地下鉄御堂筋線梅田駅より 徒歩約3分
★梅田地下鉄の「泉の広場」M13番を出てすぐ

ご予約・お問い合わせはこちら

お電話からのお問い合わせ 0120-823-231

メールご予約フォーム

ウェルネスビューティクリニックでは、皆様にスムーズな治療を受けていただくため、無料カウンセリングを行っております。カウンセリングシートを元に、現況やお悩みを直接お伺いして、治療についてご説明いたします。まずはお気軽にご相談ください。

お急ぎの方はお電話にてご連絡ください。
0120-823-231

印は必須項目になります。

【随時開催中】
自毛植毛 個別無料説明会
お名前
フリガナ
メールアドレス
(半角/例:wbc.osaka.1@gmail.com)
*確認のため再度入力してください。

(半角/例:wbc.osaka.1@gmail.com)
電話番号
11:00~19:00まで連絡可能な番号
初診でしょうか?   
性別   
年齢
ご質問・ご相談内容
※よろしければアンケートにお答えください。

■当クリニックを何でお知りになりましたか。









上記の入力内容に間違えがなければ、確認ボタンをクリックして下さい。
トップに
戻る